♪勝手にれびゅー♪ Saw(ソウ)/1~3 忍者ブログ
好きな映画やフリゲの感想や紹介をしています。 初めての方は『全般』の『はじめに』を読んでいただけると嬉しいです。
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フランス
DVD:AsmikAce(アスミックエース)

<Saw>
ストーリー:
目が覚めると、其処は古いバスルーム。足は鎖で繋がれていた。
反対側には自分と同じ状況にある別の男がいた。
2人の間には自殺死体が転がっている。
自分たちがなぜ此処にいるのか解らない。
此処から脱出しなければ、6時間後には必ず死が訪れる。
テープレコーダー、タバコ2本、着信専用携帯電話、弾が1発。
そして2本のノコギリ。
あるのはそれだけ。

命を粗末にするものへの制裁だと彼は言う。

逃げる方法は必ずある。
しかしそれにたどり着いたとき、究極の選択に迫られる。

連続殺人犯『ジグソウ』のゲームは、まだ始まったばかり。
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感想:
<Saw>第一弾です。
薦めたくない作品です。
・・・っていきなりレビューにあるまじき発言!
気が狂いそうですハイ(笑)
心臓や、精神的に弱い方、
それらに自信のない方

には、本当にお薦めできません。
ヤられます。蝕まれます。

・・・・・ってくらい痛いです。
両手で顔を覆いながら観ました(見えんの?)
他人のえぐれた傷口見るような気持ち悪さがあります。
まー、第一弾は、他に比べたらまだヌルい?みたいな。
興味があるがちょっと怖い方は、やっぱコレから見てみるべきでしょう。
ま、最後の落ちを半分ばらしてしまうと、
ソウきたか!!(寒いし意味わかんねー・・・)
って感じですね。

『ジグソウ』はどこかで見てその状況を楽しんでいます。
どこから見ているかも予想してみましょう♪

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<Saw2>
ストーリー:
目が覚めるとそこは見知らぬ館の中。
8人の男女と、その前には金庫が置いてある。
出口はない。

それぞれに与えられた課題をクリアしなければ、先へは進まない。
1人ずつ消えていく・・・。

さあ、ゲームの始まりだ。
最後の1人になるまで、そのゲームは終わらない。
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感想:
内容的には、前作よりこちらのほうが好きです。
前作は痛い怖いがメインですが、
こちらは8人分のストーリーが盛り込まれてますから。
半狂乱になるとか、仲間?を裏切るとか、本能に従うとか。
いろんなタイプの人間がいますね。
人間追い詰められるとこうなっちゃうんだろうなーみたいな。
お約束ですから、簡単にうまくいくはずないじゃないですか。
やっぱり痛いっ!!
精神的恐怖も少し上乗せされている気がします。

見所をもうひとつ。
『ジグソウ』は、前作同様観ています。
が、今回は見ているだけ。もちろん黒幕ですが。
実行犯は彼にあらず。
これ以上書くと犯人ばらしちゃいそうなのでここら辺で〆。
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<Saw3>
【リン】
目が覚めると、そこは廃工場の中の病室。
そこには、今にも息絶えそうな『ジグソウ』が横たわっていた。
リンは、彼の弟子のアマンダによりゲームのルールを知る。
”『もう一つのゲーム』が終わるまで、彼を死なせないこと”
”もし逃げたり、彼が死んだりしたら、首に巻かれた爆弾が爆発する”と。
それが完了するまで、此処から出ることは許されない。

【ジェフ】
目が覚めると、そこは閉鎖された肉食工場の地下。
木箱に入れられ天井から吊るされていた。
テープレコーダーから聞こえる『ジグソウ』の声・・・
ジェフは自動車ひき逃げ事故によって息子を亡くした。
犯人や、裁判で犯人を無罪に導いた人物達が憎い。
”彼らを自らで裁け。許すか?制裁を加える(命を奪う)か?”
究極の選択に迫られる。
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saw3

皆様にお詫びがあります。
実は・・・

 


途中までしか観ていませんっ!
あまりの痛々しさに、観続ける事が出来ませんでしたorz
だから、最後にどうなったかまでは分かりません。
4に確実に続いている事だけは確かです。
3を制覇しなければ、
4にたどり着く事が許されないような気がするので
もちろんそちらも観ていません。

どんなものなのか、確認はご自分でどうぞ。
(なんてテキトーなんだ・・・)

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